【必須】事故状況を必ず記録してください! 京都市西京区/伏見区 桂東洋鍼灸整骨院 永田東洋鍼灸整骨院
2018年07月5日

治療院のデスクより、、、
こんにちわ!
京都市西京区/伏見区の「桂東洋鍼灸整骨院」「永田東洋鍼灸整骨院」です。
今回は松下がBLOGを担当します。
今回もシリーズとして、
「交通事故に遭った時の7つの○○」をお伝えしていきます!

梅雨も明け?交通事故も減るでしょう。
と気を抜いている方へ忠告です。
そんな事ありませんm(__)m
7月に入ると連休もあり、海開きの時期です。

行楽シーズンには変わりありません。
そして交通事故が減るとも限りませんm(__)m
なので、
・車を運転される方
・一緒に乗っているご家族、友人
・バイクでツーリングされる方
・自転車で川へ行かれる方
交通事故にはくれぐれもお気を付けくださいね。
では、本題にいきます!
今回はこの内容を覚えておいて下さい!
「事故記録を残しておく」
です。
事故を起こした時はパニック状態でもあります。
自分は冷静になっているつもりでも、後に何があったか
曖昧になってしまっている事が多々あります。
なので、交通事故後は自分の「スマホ」等で現場の状態を
証拠として残しておいて下さい。
例えば、
追突されて車の状態を写真に残しておく。
ガードレールが傷ついていたら、その写真も残す。
第三者の方が居ましたら、その人の「連絡先」「名前」を控えておきましょう。
後々、交通事故の証拠を残しておく事が重要です。
くれぐれも、その時に「示談交渉」を行わないで下さい!
交通事故が起きたときは、焦らず、このBLOGに書いてある事を思い出して
適切な対応を行ってください。

