交通事故に遭った際に弁護士を入れる? 京都市伏見区/西京区/北区/宇治市大久保 東洋鍼灸整骨院
2024年03月27日
こんにちは!
京都市伏見区 永田東洋鍼灸整骨院
京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院
京都市北区 北大路東洋鍼灸整骨院
宇治市大久保 宇治東洋鍼灸整骨院です(^^)
交通事故に遭った際にいろいろな手続きや、面倒なもめごとが少なからず発生します。
そういった際にご自身で解決するのも一つですが、最適な方法として「弁護士」を入れるということです。

弁護士を入れるとなると大ごとのように感じますが、実際はそこまで大層な話ではありません。
~弁護士を入れるケース~
・相手保険会社からの治療費の打ち切りを言われた
・相手保険会社から治療を追われないかと催促される
・相手保険会社からの連絡が面倒
・書類関係がよくわからない
・治療期間に納得いかない
こういったケースがほとんどです。
これだけみると大げさな内容ではありません。
皆さん弁護士を入れる=裁判
と思いがちなので大ごとのように感じますが、弁護士を入れることは簡単なことなんです。
さらにご自身で加入されている保険の特約で「弁護士費用補償特約」というものに入っていればなおさらです。
弁護士費用補償特約とは、弁護士を入れた際にかかる費用を補償してくれるという特約になります。
毎月保険料をお支払いされていると思いますが、弁護士費用補償特約も含まれているかも知れません。
万が一の保険、こういった際に使用しないと、毎月保険料を払っている意味がありませんよね?
弁護士費用補償特約に加入されている方は絶対的に弁護士を入れる方が得になります!
さて、では弁護士費用補償特約に入っていなかった。。。

という方はどうすればいいのでしょうか?
ご安心を。
そういった方でも弁護士を利用することは可能です。
ですが、弁護士に対する費用はご自身で負担することになります。
これを聞くと、一時的に費用が発生するのか・・・と思ってしまいますよね。
でも最終的に慰謝料などである程度の費用が補償されるので、マイナスにはなりません!
さらにご安心を!
東洋鍼灸整骨院グループではそういった方に弁護士費用が一時的にかかったとしても最終的に必ずマイナスにはならずにプラスになるように力を貸してくれる行政書士事務所をご紹介しております!
こちらの行政書士事務所の先生は、交通事故による後遺障害をメインとして動かれており、交通事故に関してはプロ中のプロです。
福間先生にご相談いただくと、弁護士費用補償特約に入ってなくても、皆様のお悩みを解決する方法を提案いただけるはずです!
これからの季節暖かくなり、人の動きも多くなります。

