交通事故の治療で保険会社から言われること 京都市伏見区/西京区/北区/宇治市大久保東洋鍼灸整骨院
2022年10月3日
こんにちは!
京都市伏見区 永田東洋鍼灸整骨院
京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院
京都市北区 北大路東洋鍼灸整骨院
宇治市大久保 宇治東洋鍼灸整骨院です(^^)
交通事故の治療をしていく上で、最初は順調に交通事故治療を進めることはできるかと思いますが、途中で保険会社からこういったことを言われる可能性があります。
「○○日で交通事故の治療費を打ち切ります。」
そういった経験をお持ちの方もいらっしゃるかと思いますが、そういった際に本当に交通事故治療は終わりなのでしょうか?
そういうわけではなくあくまで『治療費』の打ち切りです。
交通事故治療の打ち切りではないのでご安心を。。
どういうことかといいますと、相手方の保険会社がいったん治療費を立て替えている行為を打ち切るということになります。
そのため、ご自身で請求をする形になります。
でもその際に書類や手続きなど面倒なことが増えるのが実際です。
そういった際に弁護士を入れて、書類の代行やそれ以外の手続きをしてもらいます。
ご自身の加入している保険に「弁護士費用特約」という特約に加入しているかチェックしてみてください!
加入していれば等級が下がることなく特約を使用することができます!

弁護士を入れてしまえば今まで通り、交通事故治療をすることができますので、安心して通院ください!

