交通事故でむち打ちになった時はどうすればいいのか? 京都市伏見区/西京区/宇治市大久保 東洋鍼灸整骨院
2020年09月9日
こんにちは!!
京都市伏見区 永田東洋鍼灸整骨院
京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院
宇治市大久保 宇治東洋鍼灸整骨院です!!
タイトルにもあるように「交通事故でむちうちになった時にはどうすればいいのか??」
皆さんご存じですか??
交通事故=むち打ち。といってもいいほど、高確率でむち打ちになります。
交通事故の内容にもよるのですが、交通事故は無意識、不意に起こるものですよね?
そのためむち打ちはどうしても起きてしまいます(+_+)
では、むち打ちになった際に、あなたならどうしますか??
①「とりあえず様子を見る」②「放っておく」③「シップを貼っておく」④「整形外科に行く」
解説します!
①様子を見るのは結構ですが、ほぼ症状がきつくなるので早期施術をおススメします
②絶対にやってはいけません。後遺症が残ってもどうしようもないです。
③貼っているときは楽かもしれませんが、治ることはないです。
④医療機関に行くことは正解なので、レントゲンや各種精密検査をしておくことは大切です。
①~④の中では④のみ正解といえますね。
しかし、さらに正解を求めるなら、、、東洋鍼灸整骨院を受診することです(^^♪
なぜかといいますと、手技中心の交通事故施術があるからです!
各種検査を行い、症状を詳しく知り、交通事故の状況や、生活様式、仕事内容から考えられる、今後症状が出そうな部位までの施術を行います!
さらに東洋鍼灸整骨院ならでは、東洋医学に基づいた知識から、むち打ちを施術していきます!
むち打ちのツボってご存じですか??
このブログをご覧の皆様に特別大サービス!!
「足臨泣」

もちろん足臨泣以外でも多数ありますので症状に合わせて使わさせていただきます!!
今まで述べ7,000人以上の交通事故患者様を診てきた実績があり、東洋鍼灸整骨院ならではの手厚いサポートまでありますので、交通事故に遭われた際には一度ご相談ください!!

