交通事故治療Q&A 京都市 伏見区 西京区 東洋鍼灸整骨院
2018年05月24日
こんにちは!!
京都市伏見区、西京区の「永田東洋鍼灸整骨院」「桂東洋鍼灸整骨院」です!!
久しぶりですがQ&Aのコーナーです
今回はこちら!!

Q、夏の昼下がり、直射日光のもと屋外に駐車した車の車内温度はどのくらいまで上がるでしょう??
①およそ40°
②およそ50°
③およそ60°
正解は。。。。。。
②およそ50°
解説:夏場、直射日光があたる屋外に駐車していると、車内温度はぐんぐん上昇して、昼下がりには50°以上になることも珍しくありません。
ポイント
このような危険温度の車内にいると熱中症になる恐れがあるので、お子様やペットを残して車から離れれるのは、たとえ数分でも絶対にやめましょう。
注射する時は
少しでも日陰を選んだり、窓の日よけを置くといいでしょう。
みなさんどうでしたか??
近頃は車内に置き去りにされた子供の悲惨な事件がおおいですよね(*_*)
それだけ車内の温度は高く危険という事です。
車を持つという事は色々な責任が付いてくるという事ですね。
勿論こういった車内での事件も多いですが、夏場に多いのは交通事故 (^^;)
夏場は集中力が落ちて追突や、焦りから来る危険運転での事故が後を絶ちません。。。
皆様も注意して頂き、交通事故の無いように運転して下さい!!
万が一交通事故にあってしまった場合、「永田東洋鍼灸整骨院」「桂東洋鍼灸整骨院」へご相談下さい!


