自転車と歩行者の事故 京都市伏見区/西京区/北区/宇治市大久保 東洋鍼灸整骨院
2022年12月24日
こんにちは!
京都市伏見区 永田東洋鍼灸整骨院
京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院
京都市北区 北大路東洋鍼灸整骨院
宇治市大久保 宇治東洋鍼灸整骨院です(^^)
年末にかけて交通事故が増えるのはご存じかと思いますが、自動車以外の交通事故も増えます。
自転車と歩行者

これもれっきとした交通事故です。
意外と自転車と歩行者の接触って軽く見られがちです。
そして、両者ともなぜか「大丈夫です~」とかいってその場をやり過ごそうとしてしまいがちです。
もちろん被害者、加害者両方とも怪我のリスクはあるわけで、怪我がある以上交通事故治療も受けることができます。
しかし、自転車と歩行者の交通事故で少し話が難しいのが過失割合。
その理由として
①交通ルールを無視しすぎているケースがほとんど
どういうことかというと、自転車は普段は左側通行が決まりです。
しかし、右側を走行している方も多いし、自転車に乗ってはいけないエリアも走行しています。
では歩行者は?歩行者は通行区分はないものの、白線から出たりするので両者とも分があります。
②事故の際の証明がしにくい
車の事故なら今の時代ドライブレコーダーがあったりと決定的な証拠があったりします。
そして、信号無視やいったん不停止などの圧倒的な交通ルール無視が原因としてあります。
でも自転車と歩行者の事故は証明が難しく、周りの方の目撃証言も得られにくいです。
といった理由から、自転車と歩行者の事故は流されがちにります、が!!
しっかりと交通事故治療を受けることができるので、痛みやケガがあるのならまずは東洋鍼灸整骨院へご相談を!!
過去にも自転車と歩行者の事故は数多く診てきております!
どういったケースで、どういった保険が使えるのかなどはケースバイケースになりますが、しっかりとアドバイスさせていただきますので、まずはTEL!!

