交通事故の状況をしっかりと伝えましょう 京都市伏見区/西京区/宇治市大久保 東洋鍼灸整骨院
2021年09月20日
こんにちは!!
京都市伏見区 永田東洋鍼灸整骨院
京都市西京区 桂東洋鍼灸整骨院
宇治市大久保 宇治東洋鍼灸整骨院です(^^)
皆さん交通事故に遭ったことはありますか??
合ったことがある方も、近くで交通事故を目撃した方も今回はしっかりと見ておく内容になります!!
交通事故の瞬間をはっきりと伝える自信はありますか?
交通事故に遭った際にはまず警察を呼ぶと思いますが、警察が現場に来た際に、現場検証が行われます。
その際に、自分の行動、相手の行動を警察に伝える必要が出てきます。
この証言と、交通事故鑑識の現場検証を元に交通事故の状況を推測するのですが、これによって過失割合が決定します。
過失割合は交通事故治療を進めるうえで大切になるもので、最終的な慰謝料にも関係します。
だからといって嘘の証言をすることはいけません。
実際の行動を伝えるべきなのですが、その際に100%パニックになります。
これが対人ならなおさら。
どれだけ交通事故に慣れていても(あまりよくないですが)、どれだけ冷静を装っていてもパニックになります。
そして、事故の瞬間の記憶はあいまいになります。
交通事故鑑識の現場検証は精度の高いものですがこれも100%ではありません。
なので、目撃者や周囲のカメラなどを力を借りることがあります。
そこで!!!
皆さんお車にあると便利なものが・・・
「ドライブレコーダー」
最近では煽り運転か何かで普及率が高いらしいですが、交通事故の確固たる証拠になります”!!!!!
どんな証言をしようが、あいまいな証言や嘘の証言をしようが、映像があれば絶対です!!!!!!!
車には絶対ドライブレコーダーを搭載しましょう。
ダイレクトマーケティングになりましたが、交通事故患者様を数多く診ているとほんとにそう思います。

