交通事故治療Q&A 京都市 伏見区 西京区 東洋鍼灸整骨院
2018年05月15日
こんにちは!
京都市伏見区、西京区の「永田東洋鍼灸整骨院」「桂東洋鍼灸整骨院」です!!
今回も恒例の交通事故治療Q&A!!!

Q、自動車が止まっている時のドライバーの視野は、150度ほどあります。
高速道路を時速100Kmで走っている時のドライバーの視野は、何度になるでしょう?
①60度
②50度
③40度
A、③40度でした!!
解説
自動車のスピードが上がれば上がるほど、ドライバーの視野はせまくなっていきます。
高速道路を運転する時は、いつもより視野が1/3以下になっていることを十分理解し、
周囲によく注意して運転しましょう。
高速道路の運転は、いくら慣れていても知らない間に神経を使っています。
こまめな休憩と無理のない運転を心がけましょう!!!
高速道路での運転は慣れていても危険です!!
ぼくも運転中に眠たくなったらPA、SAで休憩し、15分ほど仮眠をとりますよ!!.


