行楽シーズンの交通事故 京都市伏見区/西京区 東洋鍼灸整骨院
2018年10月1日
皆さんこんにちは!
京都市に二店舗ございます、東洋鍼灸整骨院グループです!
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本日も為になる交通事故ブログを更新致します♪

秋や冬は交通事故の割合が高くなりますが、皆さんはしっかりと対策は出来ていますか?
以前にブログでお伝えしましたが、交通事故で受ける身体への衝撃は強く、しっかりと治療を受けない場合後遺症として残ることがあります。
「時速40kmの車が壁などに衝突したときの衝撃はビルの3階(約6m)から落下したときの衝撃とほぼ同じになります。」
「このとき、身体には体重の30倍以上の力がかかり、体重が60kgの大人だと約1.8t、体重が10kgの子どもだと約300kgの力が一瞬のうちに身体にかかります。」
※以前のブログ参照 「交通事故後 脚のシビレ」
これから日の入りが早くなってくる為、早めのライト点灯がポイントになってきます。

夕方の中途半端な薄暗さが、事故を起こす原因の一つです。
秋は行楽シーズン(登山・キャンプ・紅葉観光など)で、交通量が増える時期でもあります。
交差点・T字路・踏切・細い道 など細心の注意を心がけて運転しましょう。
他にも「脇見運転」がかなり多く、交通事故の原因になりますので控えるようお願いします。
※以前のブログ参照 「脇見運転をしていると・・・」

一般社団法人 交通事故医療情報協会の認定院
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