交通事故に遭われたらまずやるべき事! 京都市伏見区・西京区 東洋鍼灸整骨院
2018年11月2日
皆さんこんにちは!
京都市の伏見区と西京区で交通事故治療治療を専門としています、東洋鍼灸整骨院グループです!
交通事故に遭われたらまずご相談下さい!
為になるアドバイスや後遺症を残さない治療が受けられます。
京都市交通事故治療専門整骨院 東洋鍼灸整骨院グループ公式HP
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今回は「交通事故に遭ったらまずやるべき事!」を紹介致します。
~交通事故に遭ったらまずやるべき事~
① 警察を呼ぶ

交通事故直後は気が動転していて「110番」が出てこない場合もありますのでまずは電話しましょう。
一般的に加害者が警察を呼びますが、場合によってはどちらが加害者で被害者か分からない場合もありますし、加害者がそのまま逃げてしまう事もありますので交通事故にあったら自分で警察を呼ぶことをオススメします。
② 事故現場の状況を記録する

警察が来て現場検証を行いますが、具体的にどのようにどこからぶつかったのかをしっかりと覚えておく必要があります。
・事故車の状況、衝突部位、負傷部位、破損部位など、事故直後の周囲の状況を撮影
・信号や一時停止の有無、優先道路はどちらかなどを確認
・警察の所属先警察署・担当の氏名をメモする
・加害者の自動車登録番号、所有者の住所氏名、任意保険・自賠責保険の保険会社名
③ 病院で医師の診断書をもらう

目立った外傷はなくとも、むち打ち症や神経症状、脳内出血などは時間差で症状が現れるケースが殆どなのですぐに病院へ行きましょう。
その痛みや怪我が交通事故によるものの場合「物損事故」から「人身事故」にかえられます。
病院の後は、警察へ行き「事故証明書」を物損事故から人身事故に切り替えましょう。
以上のことを早急に行う事で「整骨院で交通事故治療」がスムーズに受けられます。

